スマホの言語は当然英語ですよね? Facebookとかの『いいね』って英語で何と言うか分かりますか?

この記事では、スマホの言語設定を『英語』にするとどれだけ日常的な英語を学べるかを具体的な例を示しながら説明したいと思います。

セブ英語倶楽部では、強制ではありませんがスマホの言語設定を英語にすることを推奨しています。先日、生徒さんのWiFi接続を手伝った時にスマホの言語が英語になっていたので、とっても嬉しく思いました。

セブに留学に来られる方の多くは『日常英語』が話せるようになりたいと仰るのですが、スマホほど日常的なモノってないですよね?ということで、極端に言えば、スマホの言語を英語にしないことは『英語学習の放棄』となるのです。

1. 言語設定の変更方法

ということで、皆さん、この記事を読み終わったらすぐに言語設定を変更して下さいね。参考までにiPhoneの場合は、下記で言語設定を変更できます。

「設置」→「一般」→「言語と地域」→「iPhoneの使用言語」

最後はこの画面で言語を選びます。ちなみに英語にも数種類あり、なにもカッコ書きがないEnglishはアメリカ英語、それ以外に、UK(イギリス)、Australia(オーストラリア)、India(インド)があります。私はイギリス英語にしていますが、アメリカ英語にしたことがないので違いは分かりません。まあ、どちらでも良いでしょう。

2. スマホで学べる日常単語(10個)

設定

 setting

通知

 notification

編集

 edit

アドレス帳

 contacts

ラインの「既読」

 read

受信箱

 inbox

ゴミ箱

 trash

Facebook等の「いいね」

 like

お気に入り

 favourite

アプリ

 apps

挙げればキリがないのでこの辺で。。意外と毎日使ってる言葉の英語を知らなかったりしますよね。

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『フィリピン留学 ブログには書けない話』

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非帰国子女として英語を10年間勉強し、

英国にMBA留学し、

フィリピンに4年住み、

セブ島で英語学校を経営してきた

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